Lohen/Voice-Overs/Japanese
Last updated 2026-07-07
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Story
| Title and Requirements | Details |
|---|---|
| 初めまして… (Hello) | |
| 初めまして… (Hello) | よう。第5小隊の副隊長、ローエンだ。西風騎士団の協力が必要なら、騎士団本部に行け。ん?俺個人の力が借りたいのか?なら、まずは話し合いだな。 |
| 世間話・副隊長 (Chat: Vice Captain) | |
| 世間話・副隊長 (Chat: Vice Captain) | 隊長になるには、「隊長クラス」の実力があるだけじゃ足りねぇ。もっと重要なのは…フン、知るわけねぇだろ。知ってたら、とっくに隊長になってるっての。 |
| 世間話・風の帰る場所 (Chat: Where the Wind Returns) | |
| 世間話・風の帰る場所 (Chat: Where the Wind Returns) | ふぅ…やっぱ、モンドが一番落ち着くな。あとでアップルサイダーでも飲みに行くか。 |
| 世間話・人間関係 (Chat: Relationships) | |
| 世間話・人間関係 (Chat: Relationships) | 騎士団のやつらとの関係?んー…少なくとも、強い印象は残せたらしいな。それで十分だ。 |
| 雨の日… (When It Rains) | |
| 雨の日… (When It Rains) | すげぇ雨だ。これでまた、いろんなもんが洗い流されるんだろうな。 |
| 雨上がり… (After the Rain) | |
| 雨上がり… (After the Rain) | 晴れたな。さっきまでの雨が嘘みたいだ。 |
| 雷の日… (When Thunder Strikes) | |
| 雷の日… (When Thunder Strikes) | 雷鳴はあらゆる音をかき消すが、心臓が鼓動する音だけは絶対に消せねぇ。 |
| 雪の日… (When It Snows) | |
| 雪の日… (When It Snows) | キャッツテールは気に入ってるんだ…こういう天気の時は、特にいい。 |
| 風の日… (When It's Windy) | |
| 風の日… (When It's Windy) | 風が吹いてきたな——蒲公英を持ってないのが残念だ。代わりに紙でもちぎるか。散りさえすりゃ、似たようなもんだろ。 |
| 砂漠にいる時… (In the Desert) | |
| 砂漠にいる時… (In the Desert) | シードル湖が懐かしいぜ。 |
| おはよう… (Good Morning) | |
| おはよう… (Good Morning) | おはよう。今日の予定は決まってるか? |
| こんにちは… (Good Afternoon) | |
| こんにちは… (Good Afternoon) | 昼飯は食ったのか?よし、午後もやることはあるからな。 |
| こんばんは… (Good Evening) | |
| こんばんは… (Good Evening) | 今夜は…よし、隊のやつらに「拠点奇襲訓練」を仕掛けてやるか。 |
| おやすみ… (Good Night) | |
| おやすみ… (Good Night) | おやすみ、とっとと寝ろよ。どれだけ夜ふかししても、明日は絶対やってくるんだからな。 |
| ローエン自身について・痛みを味わう (About Lohen: Savoring Pain) | |
| ローエン自身について・痛みを味わう (About Lohen: Savoring Pain) | 治療の時は、なるべく麻酔を使わないようにしてる。戦闘に悪影響が出るからな。それに…フッ、戦いの後に「痛み」をじっくり味わうのも悪くない。そいつは俺の生き残った証で、死んだ敵には二度と感じられねぇものだからな。 |
| ローエン自身について・力と言い訳 (About Lohen: Power and Excuses) | |
| ローエン自身について・力と言い訳 (About Lohen: Power and Excuses) | 一部のやつらにとって、「力」ってのは実に便利な言い訳だ。どんな失敗や挫折の理由にもなり、どんな不安や恐怖の原因にもなってくれるわけだからな。明確な目標があるってことは、人に奇妙な安心感を与えるのかもな。たとえ…その背後に、より恐ろしく巨大な影が潜んでるとしてもさ。 |
| 戦い方について… (About Us: Fighting Style) | |
| 戦い方について… (About Us: Fighting Style) | 俺の戦い方?ハハッ、敵の親玉を見つけて倒して、とっととケリをつける。簡単だろ?隊員たちも、そろそろ慣れたはずだ。ま、慣れてなくても関係ないが。 |
| 責務について… (About Us: Where Duty Lies) | |
| 責務について… (About Us: Where Duty Lies) | 見ての通り、今の俺は副隊長で、テオドールの馬鹿も相応の罰を受けてる最中だ。だが、あいつの才能にはまだ使い道があるから、罪を償い終えたら第5小隊に呼び戻そうと思ってる。もちろん、右腕ってわけにはいかないから、一般の隊員としてだけどな。とはいえ、あいつを——そして俺を——信じ切るのはまだ早いぜ。 ん?俺を信じてるし、信じるに値する「実力」もあるって…?ハハッ、さすがは「栄誉騎士」、噂通りの器のデカさだな。もう、いっそお前が「第5小隊」の隊長になってくれよ。ファルカもきっと賛成するはずだ。 |
| 「神の目」について… (About the Vision) | |
| 「神の目」について… (About the Vision) | 任務の時、「神の目」は確かに役立ってるぜ。ま…形ある魔獣を滅ぼすことはできても、形のない傷跡を癒やすことはできねぇけどな。 |
| シェアしたいこと… | |
| シェアしたいこと… | 酒は飲まない。俺にとって酒の唯一の使い道は、傷口の消毒だ。特に、アカツキワイナリーの年代物の蒲公英酒は、消毒効果も痛みも強烈でな。消毒のついでに騎士団のやつら——特に、ファルカの引きつった顔を見て楽しめる。ハハハッ! |
| 興味のあること… (Interesting Things) | |
| 興味のあること… (Interesting Things) | 昔から蒲公英アレルギーだったんだが、スクロースから「減感作療法」ってのを聞いてな。部屋に大量の蒲公英を置いて、定期的に花粉を少し吸い込むって方法で治療しようとしたんだ。どうなったかって?蒲公英に近づいてもくしゃみが出なくなったな。だが、くしゃみしすぎて目が回るあの感覚が、今となっちゃ恋しくもある。 |
| ファルカについて・薬への耐性 (About Varka: Resistance to Medicine) | |
| ファルカについて・薬への耐性 (About Varka: Resistance to Medicine) | ファルカのやつ、どんどん薬への耐性が上がってやがる。数日前に調合した薬なんて、うっすら顔が赤くなる程度だった。一瞬、薬を盛り損ねたかと思ったぜ——睨まれて気づいたけどな。はぁ、もしまだナド・クライにいたら、クーヴァキ入りの植物を混ぜてやれたのに… |
| ファルカについて・団長の責務 (About Varka: Grand Master's Duties) | |
| ファルカについて・団長の責務 (About Varka: Grand Master's Duties) | 団長の責務?ファルカにとっちゃ、基本的には隊を率いて喧嘩しに行くことだろ。残りは全部ジン団長に丸投げしてるしな。ハハッ、敵は倒せば終わりだが、書類仕事に終わりなんてねぇもんな。 |
| ジンについて… (About Jean) | |
| ジンについて… (About Jean) | 勤勉な代理団長がモンドにいてくれたおかげで、「大団長」はナド・クライで好き放題できたんだ。でも、モンドに戻ってきても…あいつはどうせ好き放題するんだろ。状況は大して変わりそうにないな。 |
| ガイアについて… (About Kaeya) | |
| ガイアについて… (About Kaeya) | ガイアは他の騎士小隊隊長のサインを真似るのが得意なんだ。特にジン団長のはほぼ完璧に偽造できる。あいつがそんな技術を身に付けた理由?自分で自分に休暇を出すため、だとよ。俺はその言葉を信じてるぜ。あいつの品性を考えれば、それ以上の悪事なんか働けないだろうよ…フフ… |
| アンバーについて… (About Amber) | |
| アンバーについて… (About Amber) | アンバーから聞いたんだが、ジン団長に相談した結果、近いうちに「偵察騎士」以外の偵察員が手伝いに来ることになったらしい。いいことだ——これであいつも一人でモンドの上空を飛び回らずに済む。飛び回るといえば、飛行免許試験の規則やカリキュラムもかなり古いままなんじゃないのか?この際、ついでに更新すればいいのにな。 |
| ディルックについて… (About Diluc) | |
| ディルックについて… (About Diluc) | ディルックの旦那…それともディルック「先輩」と呼ぶべきか?ある意味、俺らは二人とも同じクソ野郎にひどい目に遭わされたわけだが…積年の恨みを清算した今、騎士団に戻る気はないのか?もう最年少隊長は名乗れねぇだろうが、まあまあ経験豊富な隊員として活躍できるだろ。 |
| ノエルについて… (About Noelle) | |
| ノエルについて… (About Noelle) | ノエルのやつ、まだ正式な騎士になってなかったとはな。いい加減入団試験に合格してるもんだと思ってたぜ…ファルカは何を考えてやがるんだ。まさか、ノエル用に超高難易度の試練でも準備してんのか?あいつの訓練期間に見合う称号ってのが一体どれほど立派なもんか、想像もつかねぇけど。 |
| エウルアについて… (About Eula) | |
| エウルアについて… (About Eula) | エウルアと言えば、ブーツが床を鳴らす足音だな。ちょっと急いでる時なんか、壁越しでもカツカツ聞こえてきやがる。あいつの剣術と同じで、強烈すぎて忘れたくても忘れられねぇよ。 |
| アルベドについて… (About Albedo) | |
| アルベドについて… (About Albedo) | 第5小隊が使ってる軍備の消耗品は、第8小隊とアルベドが共同で開発したやつだ。ボルトや弾薬、それから錬金製品の質はどれもかなり上等だぜ。俺も、時々あいつの執務室を訪ねて、新しい武器の研究を依頼することがある。最近は、あいつの代わりにスクロースが出てくることが多いけどな。ま、別の研究で忙しいんだろ… |
| クレーについて… (About Klee) | |
| クレーについて… (About Klee) | 前にファルカが言ってたんだ。あのファデュイ執行官「隊長」なら、クレヨンでも遺跡守衛を倒せるだろうってな。だから、クレーに美味いもんをやるのと引き換えに、クレヨンを一箱手に入れたんだ。今度魔物と遭遇したら、ファルカに渡して、あいつ自身に試させてやる。 |
| ミカについて… (About Mika) | |
| ミカについて… (About Mika) | ミカは測量が得意だが、俺は嘘を見抜くのが得意だ。以前あいつがよこした測量図は、魔物が集まるポイントが意図的に隠されてた。あいつとしちゃ、俺が一人で突っ込むのを懸念してたんだろ。ま、俺はあいつの表情の変化だけで、どこが魔物の一番多い場所か分かったけどな。残念だったな、ミカ。沈黙に意味なんてないぜ。 |
| ローエンを知る・1 (More About Lohen: I) | |
| ローエンを知る・1 (More About Lohen: I) | わりぃが、闇の深い「面白い秘密」なんて持ち合わせてねぇよ。 |
| ローエンを知る・2 (More About Lohen: II) | |
| ローエンを知る・2 (More About Lohen: II) | 普段は長槍を使うことが多いが、一応第5小隊所属だからな。クロスボウや銃の訓練も欠かしてないぜ。精度?…ま、ポンポンの実やスライムが相手なら、ほぼ百発百中ってところだ。稲妻には、フライムとかいう狙いにくいやつがいるらしいな…おもしれぇ、次はそいつで腕試しだ。 |
| ローエンを知る・3 (More About Lohen: III) | |
| ローエンを知る・3 (More About Lohen: III) | 第5小隊?ただの遠距離支援部隊、それだけだ。火力はまあまあだが、一部の…特殊すぎる敵が相手なら、せいぜい側面から援護するくらいしかできねぇよ。ファルカと一緒に「月の狩人」を迎え撃った時みたいにな。結局、大団長が一人で戦って、俺らは周りの「ワイルドハント」の阻止をする役割を命じられた…ま、そうじゃなけりゃ、俺らがあいつと「月の狩人」の戦いに巻き込まれてただろうからな。 |
| ローエンを知る・4 (More About Lohen: IV) | |
| ローエンを知る・4 (More About Lohen: IV) | なぜ長槍にこだわるのかって?そりゃあ…戦場で最も囮になれるのは隊の指揮官に見えるやつ、だろ?俺が敵の注意を引き付けてるあいだに、他の隊員は思う存分矢弾をぶち込めばいい。やべぇ敵と戦う時は…ハッ、神経を張り詰めれば張り詰めるほど、集中できるんだ。あの最高に集中してる時の感覚はたまんねぇな…残念ながら、凱旋してからは全力で戦える機会も少なくなったが。 |
| ローエンを知る・5 (More About Lohen: V) | |
| ローエンを知る・5 (More About Lohen: V) | 接近戦が怖くないのか、だと?むしろ、敵のほうがビビッてるんじゃないのか。俺の槍に反応できるやつは少ねぇからな。それに、俺らには医療班もついてる…ん?敵側にも医療担当がいたら?そうだな…その時は、先にそいつらを片付けるだけだ。 |
| ローエンの趣味… (Lohen's Hobbies) | |
| ローエンの趣味… (Lohen's Hobbies) | 戦う以外で最大の趣味といえば…愛する団員たちの退屈で平凡な日常に、ちょっとした「サプライズ」をお見舞いすることか。これも平時の訓練の一環——騎士たるもの、常日頃から警戒心は持っとかないとな。 |
| ローエンの悩み… (Lohen's Troubles) | |
| ローエンの悩み… (Lohen's Troubles) | ドーンマンポートでの楽しい日々もついに終わりか。それに引き換えモンドは…はぁ、ジン団長は大団長ほど甘くねぇんだよな…もっと出張増やしてくんねぇかな… |
| 好きな食べ物… (Favorite Food) | |
| 好きな食べ物… (Favorite Food) | 食いもんは辛いほうが好きだ。普段の任務中も、気付けに干した絶叫の唐辛子を齧るのが最高に…「絶叫じゃなくて絶雲」だって?フフ、俺は絶叫レベルの辛さじゃないと物足りねぇんだよ。 |
| 嫌いな食べ物… (Least Favorite Food) | |
| 嫌いな食べ物… (Least Favorite Food) | 酒は飲むんじゃねぇぞ?ナド・クライに駐屯してた時、酔っ払った騎士たちにしょっちゅう起こされてたからな…あいつら、最終的には自分が何を飲んでるのかすら分からなくなるんだ。こっそり俺が酒を別の…いや、なんでもない。忘れてくれ。 |
| 贈り物を受け取る・1 (Receiving a Gift: I) | |
| 贈り物を受け取る・1 (Receiving a Gift: I) | 美味い飯をありがとな。俺の好みにぴったりすぎて…こっそり俺のことを嗅ぎ回ったのかと疑うくらいだ。気にするな、俺もお前のことは調べさせてもらった——これでチャラだな。 |
| 贈り物を受け取る・2 (Receiving a Gift: II) | |
| 贈り物を受け取る・2 (Receiving a Gift: II) | 食いもんに毒を盛る時は、怪しまれない程度に仕込むもんだと学んだが…けっこう毒を入れたのか?ああ、俺は毒への耐性は高いほうだからいい。もっと食わせろ。 |
| 贈り物を受け取る・3 (Receiving a Gift: III) | |
| 贈り物を受け取る・3 (Receiving a Gift: III) | …ここまで露骨な罠に、自分から飛び込むやつはいねぇよ…次は俺が作ってやる。 |
| 誕生日… (Birthday) | |
| 誕生日… (Birthday) | 今日はお前の誕生日らしいな。俺が考案した、この小型クロスボウを受け取ってくれ。お前の手首にぴったりはまるはず——いつサイズを測ったのかって?目測だよ。なんたって、第5小隊の副隊長だからな。そうそう、背後からの奇襲に備えて、後方にも発射できる仕様になってるからな。ここを押すと…ハハッ、ビビらなくても、安全装置がかかってるっつーの。お前は俺が、お手製クロスボウでダチにボルトを撃ち込ませようとするやつだと思ってるのか? |
| 突破した感想・起 (Feelings About Ascension: Intro) | |
| 突破した感想・起 (Feelings About Ascension: Intro) | いい感じだ。武器がますます手に馴染む。 |
| 突破した感想・承 (Feelings About Ascension: Building Up) | |
| 突破した感想・承 (Feelings About Ascension: Building Up) | より遠くまで見渡せるようになった気がするな…次に槍を繰り出す時は、今まで以上に正確に狙いをつけられるはずだ。 |
| 突破した感想・転 (Feelings About Ascension: Climax) | |
| 突破した感想・転 (Feelings About Ascension: Climax) | 頭が冴えてきたな。フッ、新しい訓練方法を思いついたぜ。 |
| 突破した感想・結 (Feelings About Ascension: Conclusion) | |
| 突破した感想・結 (Feelings About Ascension: Conclusion) | 今の俺の実力なら、「副隊長」を務めるにも十分だろ? |
Combat
| Title | Details |
|---|---|
| 元素スキル (Elemental Skill) | |
| 元素スキル (Elemental Skill) | やんのか? |
| 震えな。 | |
| 逃がさねぇ! | |
| 奇襲成功。 | |
| いいタイミングだ。 | |
| フン。 | |
| 元素爆発 (Elemental Burst) | |
| 元素爆発 (Elemental Burst) | うっせえな…腹くくれ。 |
| 悪あがきは——無駄だ! | |
| ハハッ——楽になれると思うなよ? | |
| ダッシュ開始 (Sprint Start) | |
| ダッシュ開始 (Sprint Start) | |
| 風の翼を広げる (Deploying Wind Glider) | |
| 風の翼を広げる (Deploying Wind Glider) | |
| 宝箱を開ける (Opening Treasure Chest) | |
| 宝箱を開ける (Opening Treasure Chest) | なかなかの収穫だな。さて、中身のほうはどうだ? |
| 金目のものはなさそうだな…ま、どうせタダなんだ、貰っとこう。 | |
| フン、罠も猛毒の煙もナシか…つまらねぇな。 | |
| HP低下 (Low HP) | |
| HP低下 (Low HP) | 悪くないな…もっと来い! |
| ——まだだ! | |
| 相手にとって不足はねぇ! | |
| 仲間HP低下 (Ally at Low HP) | |
| 仲間HP低下 (Ally at Low HP) | よえぇやつは下がってな! |
| 俺にやらせろ! | |
| 戦闘不能 (Fallen) | |
| 戦闘不能 (Fallen) | ここが…限界か… |
| こんなんじゃ…足りねぇ。 | |
| 風よ…教えてくれ… | |
| ダメージを受ける (Light Hit Taken) | |
| ダメージを受ける (Light Hit Taken) | とんだ小細工だ。 |
| なにも感じねぇな? | |
| 重ダメージを受ける (Heavy Hit Taken) | |
| 重ダメージを受ける (Heavy Hit Taken) | やるじゃねえか。 |
| うっ…! | |
| チーム加入 (Joining Party) | |
| チーム加入 (Joining Party) | 少し体を動かすとするか。 |
| 先陣を切れって?いいぜ。 | |
| 今回は俺が殿を務めてやるよ。 | |
| 放置 (Character Idles) [Note: Chat & Weather voice-over can also be heard as idles.] | |
| 放置 (Character Idles) [Note: Chat & Weather voice-over can also be heard as idles.] | |
| 弱攻撃 (Light Attack) | |
| 弱攻撃 (Light Attack) | |
| 中攻撃 (Mid Attack) | |
| 中攻撃 (Mid Attack) | |
| 強攻撃 (Heavy Attack) | |
| 強攻撃 (Heavy Attack) | |
| 登り (Climbing) | |
| 登り (Climbing) | |
| 登りの呼吸 (Climbing Breath) | |
| 登りの呼吸 (Climbing Breath) | |
| ジャンプ (Jumping) | |
| ジャンプ (Jumping) |
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