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Teyvat ArchiveGenshin Impact Wiki

“May all the world be blessed with fortune and joy.”

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Lauma/Voice-Overs/Japanese

Last updated 2026-07-05

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Story

初めまして…
(Hello)
 目を開けよ。私の名はラウマ。ここは霜月の光が降り注ぐ静かなる森。どこへ行こうと、空はそなたを見届ける。さあ、目を閉じよ。そなたはもう迷わない。
世間話・月の光
(Chat: Moonlight)
 夜でなくとも、空が見えなくとも、月の光はいつもそこにある。
世間話・動物
(Chat: Animals)
 ナド・クライにいる時、動物たちの行動で気になることがあれば、私に聞きに来るがよい。
世間話・旅路
(Chat: Journey)
 行き先は決めたか?それとも、草地で少し休んでいくか?
雨の日…
(When It Rains)
 草木の茂る季節がまた巡ってくる…
雷の日…
(When Thunder Strikes)
 一瞬の輝きは、月の光よりも捕らえがたい…
雪の日…
(When It Snows)
 長い時間、真っ白な雪景色を見つめてはならないと聞いたが、本当だろうか?私は好きなのだが…
砂漠にいる時…
(In the Desert)
 ネフェルから聞いたことがある…なるほど、このような景色であったか…
おはよう…
(Good Morning)
 おはよう。昼も夜も、月の神の恩寵があらんことを。
おはよう…
(Good Morning)

 おはよう。昼も夜も、月光が我らを結ばん。
こんにちは…
(Good Afternoon)
 ああ…夢見心地になっていた…失礼。私に何か用か?
こんばんは…
(Good Evening)
 のどかな月明りだ。森へ散策に行かぬか?
おやすみ…
(Good Night)
 星々はもう眠りの挨拶を交わした。次は私たちの番だ。
ラウマ自身について・責任
(About Lauma: Responsibility)
 規則なき戒律は見せかけに過ぎず、心なき人間は偽りの神である。どこであれ、人々が集う場所には規則が必要だ。「霜月の子」のように、同じ信仰を持つ者たちでもそれは変わらぬ。
ラウマ自身について・憂いを晴らす
(About Lauma: Soothing Troubled Minds)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 私は本来、信徒たちの悩みを聞き、人々の憂いを晴らす神の使いなのだが…動物たちの話を聞いている時間のほうが長いかもしれぬな…ふふっ…
渓流について…
(About Us: Streams)
 林を流れる渓流は、必ず海へと向かうものだ。私たちの出会いも、定められた運命だったのかもしれぬ…
草木について…
(About Us: Trees)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 6
 草木は土に根を張り、上へ上へと成長しながら、下にも伸びていく。星々も深淵も、果てしなく続く。私たちの未来がそうであるように。
「月の輪」について…
(About the Moon Wheel)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 これは神の慈悲であり、願いを以て量られるらしい。
なぜ「らしい」と言うのか?ふむ…なぜなら、確認のしようがないからだ。
シェアしたいこと…
(Something to Share)
 月の下に水を張った盆を置き、それに向かってそなたの喜びや悩みを話してみるがよい。月の影が水面に映れば、月光の祝福を授かったことになる。
興味のあること…
(Interesting Things)
 動物たちがそなたをどう思っておるか知りたいか?ふふっ…語り尽くすまでに何度月が昇ることになるだうな。
イネファについて…
(About Ineffa)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 ナド・クライには義体改造を受けた者が少なからずおる。だが全身機械でできておる者となると、話は別だ…思うに、悪意を持った人間たちよりも、温和で優しく、好奇心に満ちた彼女のほうが、理想的な人間と言えるのではなかろうか。
アイノについて…
(About Aino)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 非常に聡明だが、波乱に満ちた人生を歩んできた子だ。彼女は発明で多くの人を助けている。ナド・クライは彼女のような宝を有することを、光栄に思うべきであろう。もし彼女が霜月の里で暮らしたいと言うのなら、十分な栄養を取らせることを約束しよう。新鮮な野菜や果物、美味しい泉の水もたくさん用意しなくてはな。
フリンズについて…
(About Flins)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4UI Quest Elegy of Dust and Lamplight
 とても礼儀を重んじる人物に見えるが、動物たちは彼を恐れておるようだ…今後も警戒は続けるが、なんの証拠も無しに、先入観であまり知らない人を判断したくはない。そこで、彼が霜月の里を通るたび、私は「ハーベスト・オブ・ザ・デイ」をお裾分けすることにしておる。
ん?彼は悪い人ではなく、ただ名前が長すぎるだけ…?そうなのか…?
ネフェルについて…
(About Nefer)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4UI Quest Elegy of Dust and Lamplight
 私と彼女では物事のやり方がまったく異なる。それでも私は、彼女のことを「相容れない人物」などとは思っていない。
どんなことがあろうと、月の光は彼女をも守ってくれるであろう。
ヤフォダについて…
(About Jahoda)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4UI Quest Elegy of Dust and Lamplight
 共に実験設計局に潜入するまで、彼女については「秘聞の館」のメンバーであり、ネフェルの信頼する部下であるということしか知らなかった。ネフェルと依頼人たちとの間に挟まれ、さぞ苦労しておるのだろうな。彼女のことは一度ちゃんと、もてなしてあげたいと思っておる…ふふっ、ネフェルはこれまで、私のことを彼女の前で何と呼んできたのだろうな。
ファルカについて…
(About Varka)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 ナド・クライには、様々な人間が暮らしておる。しかし彼ほど上手く、この地に溶け込んでいる異邦人はおらぬであろう。彼は人と接する時、天性の親しみやすさを発揮する。これは大変貴重な資質だ。初めて出会った時、彼は「霜月の子」が配布している料理の味を称賛してくれた…彼に料理を渡した記憶などないのだが、不思議なことに、彼の誠実さを疑う気にはなれなかったのだ。
「クータル」について…
(About Kuutar)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4UI Quest Elegy of Dust and Lamplight
 新たに生まれた神は、信徒と共存する術を学ぶことができなかった。当時の彼女は、きっと辛かったであろうな…
そのような関係を改善する方法を見つけるため、私は神に対して冒涜ともいえるお願いをした。彼女は一人でいるほうが良いと言ったが、私は今も少しだけ希望を抱いておる——いつか「クータル」と「霜月の子」…明月とそれを見上げる人々が、同じ空の下で飲み交わす日を迎えられることを願おう。
ラウマを知る・1
(More About Lauma: I)
 月を見てみよ。月はただ静かに、いつまでもそこにある。
ラウマを知る・2
(More About Lauma: II)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 3
 欠けた月は、多くの場所で不吉の兆しとされておる。
しかし、月は自らを破壊しようなどと考えてはおらぬ…それもまた、運命に振り回された結果に過ぎぬのだ。
ラウマを知る・3
(More About Lauma: III)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 神の代理人は、時に神自身よりも「神性」を見せる必要がある。そうすることで、人々の期待に応えることができるのだ。信徒たちは、神の気まぐれに対しては驚くほど寛容だが、使者に対してその寛容さを見せることはない。
ラウマを知る・4
(More About Lauma: IV)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 5
 果物は長く放置していると、酒の匂いを放つようになる。私は酒を飲まないのだが、この匂いを嗅ぐと、心が落ち着くのだ…私はあまり酒に強くないのであろうな。
ラウマを知る・5
(More About Lauma: V)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 6
 「霜月の子」の子供たちは、薄い白のベールを頭上に掲げて走り回るのが好きでな。月明かりに照らされたような白いベールを掲げていれば、災厄は全て遠のく…大人たちにそう聞かされておるからだ。しかし、歳を重ねるとそういったことをせず、夜空に灯る青白い月光に祈りを捧げるようになる。
私はどうだったか?ああ、もちろんした。人は皆、小さな子供から育っていくのだからな。
ラウマの趣味…
(Lauma's Hobbies)
 真っ暗な夜に、一人で過ごす時間が好きだ。風が葉をかすめる音だけが聞こえ、鳥獣が言葉を交わすこともない。これこそ、最も静かな時間と言ってよいであろう。
ラウマの悩み…
(Lauma's Troubles)
 頭が…重たい。
好きな食べ物…
(Favorite Food)
 戒律や信仰と関係なく、あっさりした食事のほうが口に合う。
嫌いな食べ物…
(Least Favorite Food)
 脂が多いものや、水分に乏しいものは…あまり体に合わぬな。
贈り物を受け取る・1
(Receiving a Gift: I)
 なんと新鮮な食材…手間をかけさせたな。信徒たちに持っていくとしよう。…なに、私だけのために持ってきた?
贈り物を受け取る・2
(Receiving a Gift: II)
 感謝する。一緒に分け合うのはどうだろう。
贈り物を受け取る・3
(Receiving a Gift: III)
 私よりも必要としておる者がおるはずだ。見つけたらそなたに知らせよう。
誕生日…
(Birthday)
 月、そして静かなる森の寵愛を受けた大切な客人に、祝福を帯びた一本の短剣を贈ろう。短剣は命を奪うためだけのものではない。祈りの儀式において、祝福の象徴として使われることもある。
これをどう使うかは、そなた次第だ。
突破した感想・起
(Feelings About Ascension: Intro)

Icon Character Ascension Unlocked Ascension Phase 1
 近道を求むべからず…
突破した感想・承
(Feelings About Ascension: Building Up)

Icon Character Ascension Unlocked Ascension Phase 2
 力に溺れるべからず…
突破した感想・転
(Feelings About Ascension: Climax)

Icon Character Ascension Unlocked Ascension Phase 4
 「真実」にまみえるためならば——
突破した感想・結
(Feelings About Ascension: Conclusion)

Icon Character Ascension Unlocked Ascension Phase 6
 私は求道者の血と涙を捧げよう。

Combat

元素スキル
(Elemental Skill)
 蒼樹の加護を。
 迷える者よ…
 行け。
 月光のように。
 清風の祝福を。
 皆に祝福あれ。
元素爆発
(Elemental Burst)
 霜月よ、永遠なれ。
 林野に永遠の安寧を。
 皆のために祈ろう。
ダッシュ開始
(Sprint Start)
   
風の翼を広げる
(Deploying Wind Glider)
   
宝箱を開ける
(Opening Treasure Chest)
 勤勉な者への贈り物だ。
 この世界からの挨拶だ。
 ずっとそなたを待っていたのかも知れぬな。
HP低下
(Low HP)
 ふぅ…
 これも試練か…
 反省せねば。
仲間HP低下
(Ally at Low HP)
 密林の影が守ってくれる。
 そなたに霜月の抱擁を。
戦闘不能
(Fallen)
 深き森に、折れた角を捧ごう…
 月潮が激動が、ようやく収まった…
 月無き夜が…訪れる。
ダメージを受ける
(Light Hit Taken)
      
重ダメージを受ける
(Heavy Hit Taken)
 やめよ…
 非道な…
    
チーム加入
(Joining Party)
 行こう、柔らかな月光が降り注ぐ場所へ。
 光がなくとも、聖者は正しき道を行く。
 自ら望んでここへ来たのだ、気遣いは無用。
放置
(Character Idles)

[Note: Chat & Weather voice-over can also be heard as idles.]
Lauma does not feature any Character Idles Voice-Overs.
弱攻撃
(Light Attack)
       
中攻撃
(Mid Attack)
   
強攻撃
(Heavy Attack)
   
   
登り
(Climbing)
   
登りの呼吸
(Climbing Breath)
   
ジャンプ
(Jumping)
     

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