Skip to content
Teyvat ArchiveGenshin Impact Wiki

“May all the world be blessed with fortune and joy.”

Explore →

Varka/Voice-Overs/Japanese

Last updated 2026-07-05

Icon Emoji Paimon's Paintings 02 Qiqi 2
This page is in need of information.
Can you help out? Click here to add more.
Romanization. Please check the following pages on how to do so: Template:VO and Genshin Impact Wiki:Japanese.
See Genshin Impact Wiki:Article Stubs for a list of pages with similar needs.

Story

初めまして…
(Hello)
 もう聞き飽きてるかもしれないが、改めて自己紹介をさせてくれ——俺はファルカ、西風騎士団の「大団長」にして、モンドの「北風騎士」だ。騎士同士の盟約を果たすべく参上した。この剣に誓って——俺がいる限り、お前を先に逝かせることはない。
世間話・お酒
(Chat: Drinking)
 嬉しいことがある時は千杯の酒でも足りないが、嬉しいことがない時にも、酒は欠かせない…
世間話・武器
(Chat: Weapons)
 武器は普段から労わってやることだ。でないと、いざという時にそっぽを向かれちまうぞ。
世間話・休息
(Chat: Rest)
 ふぅ——机から離れるとほっとするな。どっかで昼寝でもするか。
雨上がり…
(After the Rain)
 雨が止んだな。さあ、引き続き行軍だ。
雪の日…
(When It Snows)
 雪を見るたび、これまでの遠征で通った場所を思い出す。
暴風の日…
(When the Wind Is Blowing)
 おぉ、強い風だな。俺と勝負する気か?
おはよう…
(Good Morning)
 おはよう!どうした、元気がないな。目覚めに一杯どうだ?
こんにちは…
(Good Afternoon)
 よう!昼休みの時間だ。休めるときはちゃんと休むことだ。でないと午後がつらいぞ。
こんばんは…
(Good Evening)
 今日はお疲れさん。大変だったろう。寝酒でもやるか?
おやすみ…
(Good Night)
 ゆっくり休んでくれ。風だって吹き止む時はあるもんだ。俺は外で見張りをしよう。ん?必要ない?ああ、そうか…野宿じゃないもんな。癖で、つい…
ファルカ自身について・北風騎士
(About Varka: Knight of Boreas)
 「北風騎士」は人間と北風の王狼の間の架け橋とも言える存在だ。だが千年もの間で、王狼に認められた騎士は数えられる程度しかいない。ん?…ははっ、無論、俺も正真正銘その一人さ。
ファルカ自身について・遠征
(About Varka: The Expedition)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 モンド周辺の安全を守るため、俺は何度も部隊を率いて遠征に出た。ダダウパの谷のあたりを片付けたり、千岩軍に協力して石門に駆け付けたりな。外海の魔物を鷹飛びの浜から迎え討ったこともあった。今回に比べたら、どれも大したことはなかったが…ん?道理で強敵に遭わなかったわけだ、だと?…肩慣らしに何体か残してやったつもりだったんだが。
異郷人について
(About Us: Outlander)

 モンドは自由の国だ。罪人の子も、さすらいの魔神も、異郷の旅人も、モンドで居場所を見つけられる。お前も気兼ねするな。何せ、我らが栄誉騎士なんだからな!
「風を捕まえる」について…
(About Us: Catching the Wind)

 「千の風に宿る、ただ一つの想いを見つける…」
同化を解く方法について、バルバトスが言っていた言葉だ。自分と王狼を分離できなければ、地脈に呑み込まれちまうからな…当時はてんで意味が分からなかったが、実際に体験してみた後も、未だにチンプンカンプンだ。まぁ幸い、もう体験しなくて済むんだが。
そういや、地脈から帰ってきてから、まだちゃんと礼をしてなかったな。思いついたが吉日というから、コホン…
——しっかり捕まってろよ、「風を捕まえる異邦人」さんよ!
「神の目」について…
(About the Vision)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 神の目を授かったときは、まだ世間知らずの青二才で…風神のお眼鏡にかなったことが嬉しくてたまらなかった。その後、バルバトスに実際に会って、とんだ思い違いだったと分かったがな…はぁ、少年の夢が砕け散った瞬間の一つさ——まあ…とはいえ、神の目の力も、それを授かった時の願いも、ずっと変わることはない。
シェアしたいこと・四風守護
(Something to Share: The Four Winds)
 「四風守護」って名前がどこからきたのか、今一つ分からん。東風の龍、西風の鷹、それに南風の獅子が何を指してるかは明確だが、北風の狼にはボレアスも俺も当てはまるだろう?それに、「西風騎士団」には「獅牙騎士」や「北風騎士」もいる。となると、「西風」には「南風」も「北風」も含まれるってことになる…めちゃくちゃな話だ。
ん?吟遊詩人の思いつき?——ただ数字をつけてかっこよくしたかっただけかも、って?まあ、そう考えたほうが腑に落ちるな…
興味のあること・猫と犬
(Interesting Things: Cats and Dogs)
 前にモンドのやつらが「猫派」か、「犬派」かって話で盛り上がったことがあってな。北風騎士っつーと犬っぽいイメージがあるかもしれないが…俺は猫も結構好きだ。元気いっぱいの犬も可愛いが、大人しい猫だって人の気持ちを察してくれる。もし飼うなら…うーん、そうだな、やはりどっちも欲しいな!
ウェンティについて…
(About Venti)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 バルバトスは、いつも気ままで飄々として見えるが、本気で仕事に取り組むときは誰よりも真剣なんだ。酒の趣味も合うし、さすがは我らがモンドの神様ってとこだな!…ん?俺と似てるって?ははっ、とんでもない。俺ごときが風神様と比べられるわけないだろ?
レザーについて…
(About Razor)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 初めてレザーに会った頃、あいつは奔狼領の子狼より若干大きい程度で、剣を持ち上げるのすら一苦労だった。だが、剣の稽古以上に大変だったのは、あいつとの会話だ。会話が成り立つようになるまで、半年かかったよ。だが、今やあいつにもたくさんの友達がいる…時が経つのは早いもんだな。
ロサリアについて…
(About Rosaria)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 うーん…彼女の耳に入ったら叱られそうだから、余計なことは言わないでおこう。あいつに睨まれたら、背筋が凍る。聞きたいことがあるなら本人に聞いてくれ。今のあいつとなら…過去のことだって、ためらわずに語り合えるだろう?
ディルックについて…
(About Diluc)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 それで、あいつは騎士団に戻る気はないって?ははっ、好きにさせておけ。モンドの風は自由だからな。あいつには戻らないって選択をする自由があるし、俺には説得を続ける自由がある。でも、度が過ぎないようにしないとな。うるさがられて、酒を売ってもらえなくなったら、大惨事だ!
ガイアについて…
(About Kaeya)

 ガイアの中でクリプスがどんな存在だったのか、俺はよく分かってる。あの事件でやつが受けた衝撃は、決してあいつの義兄、クリプスの実の息子、ディルックのそれに劣らなかったはずだ。だが、いくら不当な扱いを受けても、義理の兄貴とのいざこざがあっても…あいつは騎士団に残ることを選んだし、イロックの除隊に際しても大きな役割を果たしてくれた。あいつが俺たちを信じると決めたなら、俺もあいつを信じる——どんな過去を背負っていようとな。
ジンについて…
(About Jean)

 才能からしても、資質からしても…あいつのほうがよっぽど「大団長」に相応しいと思うんだがな。しかし、何度説得しても、経験不足だからと謙遜してばかりで…俺だって就任した時は若造だったってのに。栄誉騎士、ジンと話す機会があったら、お前からも言ってやってくれないか?…ん?仕事をジンに押し付けようとしてる——?そんなわけないだろうが。本当の本当だ!酒に誓えって?そ…そこまでするこたないだろ?
ノエルについて…
(About Noelle)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 あいつの腕力には驚かされてばかりだ。最近はジンに片手剣を習ってるんだってな?両手剣と片手剣を両方使いこなせるようになったら、ひょっとすると俺の——ん?片手剣が天井に刺さった?ま…まだ少し稽古が必要みたいだな。
ローエンについて…
(About Lohen)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 あいつときたら、三日に二日は暴れ回る。昔の俺みたいに、強者と戦って栄光を掴み取ることに憧れてるのかと思っていたが…栄光とは関係なく、ただ挑戦が好きなだけだったとはな…はぁ、まあ罠を仕掛けて来られるよりは、外で喧嘩してくれてたほうがマシだが…
ミカについて…
(About Mika)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 人生に迷ったときは師の教えを乞い、行軍で迷ったときは地図を頼るべし——となると、あいつは俺にとって「師」ともいうべき存在だな、はっはっは!前にミカにも冗談めかして言ったんだが、一瞬で顔を真っ青にしてた…正真正銘の騎士なんだから、もっと自信を持ってもいいと思うんだがな。
エウルアについて…
(About Eula)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 ドーンマンポートで部隊を迎えるために、人を遣ろうとしたら、エウルアがもう手配済みだとよ。指示も的確で抜かりない…あいつの気配りには心底驚かされたよ。いつもの毒舌も吐かれなかったしな。はは…部下の成長をこの目で見られることほど、嬉しいことはない。
アンバーについて…
(About Amber)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 あいつの明るさと親切さはお前もよく知ってるだろう?モンドの郊外を飛び回りながら、困ってる人たちに手を差し伸べる偵察騎士にして、飛行チャンピオン——モンドに来て最初に会った西風騎士がアンバーだってやつも多いんだ。西風騎士団の看板娘と言っても過言じゃないな…ん?お前もその一人だったのか?ははっ、さすがアンバーだな!
アルベドについて…
(About Albedo)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 モンドに来たばかりの頃のアルベドは、礼儀正しくて行儀がよくて…とにかく完璧で、「模範生」って感じだったんだが、その分、堅苦しさもあった。俺としては、モンドはあいつの居場所でもあるんだから、もっと肩の力を抜いてほしいと思ってた。今となっちゃ、俺の絵を皮肉ることもあるくらいだから、あいつも随分変わったな。ははっ!
ドゥリンについて…
(About Durin)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 「ドゥリン」が生まれ変わるって報告を受けたときは、心臓が止まるかと思ったぞ。すぐにでも部隊を引き連れてモンドに戻ろうかと思ったほどだ…だが、あいつはもう、あの頃の「ドゥリン」じゃない。モンドの最大の脅威だった存在が、最高に頼もしい仲間になってくれるとはな…運命ってのはまったく予測がつかないもんだ。
クレーについて…
(About Klee)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 「火花騎士」の「反省室脱出術」…さらに磨きがかかってないか?俺が伝授したコツをしっかり実戦してるみたいだな…今後は逆にクレーに指導してもらわないと——あ、いや、なんでもない…絵の話だ。ジンとアルベドには内緒にしてくれよ。ああ…アリスにもだ。恩に着る。
アリスについて…
(About Alice)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 アリスの数多くの称号の中で、一番羨ましいのは「諸世界の大冒険者」ってやつだ。俺も若い頃はあっちこっち行ったつもりだが、アリスの描写する景色は、どんなに頭をひねってもあまり想像できなくてな。いつか「大団長」を退任したら、自分で見に行きたいと思ってる…ま、そん時に体が動くかどうかは、また別の話だが、ははっ。
ニコについて…
(About Nicole)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 ニコさんからは色々と学ぶことがあると思ってる。例えば、抜群の方向感覚——行軍で道に迷う心配がなさそうだ。それから、心の声で話せる能力——戦闘区域を越えてこっそり通信することも可能になる…ん?天の使いの力をそんなことに使うのはもったいないって?どれも実用的でいいじゃないか!
バーべロスについて…
(About Barbeloth)

 バーベロスさんの水占の盤から、未来の影を垣間見たことがある。それは運命が俺に見せようとする光景だと彼女は言ったんだが…それを俺が変えようとしたことも「運命」は予見できたのか?そして…今の結果を見通せたのか?
フン…そんなことを考えたってしょうがない、ってのが俺の答えだ。悩んだって剣が鈍るだけだからな。運命に何を見せつけられようと、俺は自分が正しいと思うことをする。
アイノについて…
(About Aino)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 アイノに初めて出会ったときは心配でならなかった。あんな小さい子がナド・クライで一人でやってけるはずがないってな…だが、まったく余計な心配だった。あの子は一人じゃないし、心配されるような子でもない。子供はみな自分なりの方法で成長していく。心配だからって、独りよがりな考えを子供に押し付けるもんじゃない。
イネファについて…
(About Ineffa)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4UI Quest The Journey Home
 手紙の受け渡しを頼んだときは、あんなに複雑な生い立ちの持ち主だとは知らなかった。枷から生まれた魂が呪いに打ち勝ち、「自由」を手にする…もしこの話がモンドに伝われば、壮大な叙事詩になるだろうな。ヴァネッサや花翼の集の物語もそうだが、束縛を断ち切って自由を追いかける話は、いつの時代も心を熱くしてくれるものだ。
フリンズについて…
(About Flins)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4UI Quest Elegy of Dust and Lamplight
 「騎士道精神」と「貴族の精神」を混同する奴がいる。昔のモンドにいた「貴族」の奴らのことを考えれば、思いっきり反論してやるところだが…でも、もし貴族がみんなフリンズみたいなやつだったら…テーブルを囲んで酒を酌み交わせそうだ。
ネフェルについて…
(About Nefer)

 遠征軍がナド・クライに到着してから、「北の大陸情報網」には随分と助けられた。これからも、協力していきたいと思ってる…自分のコードネームも考えたんだぞ。「天狼」——どうだ?カッコイイだろ?
ヤフォダについて…
(About Jahoda)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 ブツブツ文句を垂れるわりに、仕事の手際はすこぶるいい。さすが、混沌としたナド・クライで頭角を現したトレジャーハンターだな。騎士団にスカウトしたいぐらいだ!だがまあ、あのネフェルから人材を引き抜くってのは…それに、あいつも転職は考えてないだろう。ははっ、今の二倍の給料で声をかけようとも考えてたが、やはりやめておこう。
マーヴィカについて…
(About Mavuika)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 人としても、神としても、炎神は敬服に値する戦士だ。もし俺がナタの人間だったら、まだ人だった頃の彼女と手合わせしてみたかった…だが、そうなったらモンドは誰が守るんだ?それはいかん…やはり今のままがいい。
「隊長」について…
(About The Captain)

 一度だけ会ったことがあるが…そうか——カーンルイアの騎士、「天柱騎士」スラーイン…彼もまた、自ら選んだ道を進んだんだな。
ファルカを知る・1
(More About Varka: I)
 なんだ?俺に興味があるのか?…へえ、図書館に『ファルカに関する100の真実』って本があるって?まったく知らなかったな。面白そうじゃないか——それじゃ、事実確認といこうか。
ファルカを知る・2
(More About Varka: II)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 3
 「謙虚さと誠実は騎士の美徳とされ、それゆえに北風騎士で歴代最強を名乗る者はいなかった——ファルカが現れるまでは。ファルカのその宣言は、事実の表明であるとともに、彼の謙虚さの表れでもあった。」…ぷっ。
ファルカを知る・3
(More About Varka: III)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 「モンドの四風守護とは、本来ファルカの剣と予備の剣、左飛び蹴り、および右パンチを指していたが、実際にそれを目にした人はすでにおらず、やがて今の人々が知る四風守護の形となった」…ゲホッゲホッ、んなわけないだろ。四風守護の仕事を俺一人でどうやってこなせってんだ。
ファルカを知る・4
(More About Varka: IV)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 5
 やめた。どこの酔っ払いが書いたんだか…まったくのデタラメじゃないか。見てのとおり、俺は普通の人間だ。怪我もすれば、血も流す。年だって普通にとる。俺のことが知りたいなら、こんなものや噂話なんかより、一緒に酒でも酌み交わしたほうが手っ取り早い——どうだ、一杯付き合わないか?
ファルカを知る・5
(More About Varka: V)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 6
 ——飲もう飲もう!ははっ…さっきの話の続きだが…この傷はボレアスと戦った時のものでな。老いた狼とはいえ、切られたら超痛かったぞ。攻める奴も、攻められる俺も、吠えまくってな…こっちは魔女会の試練を受けたときの傷だ…普通の人間が何かを守り抜くためには…すべてをかける覚悟が必要なんだ…「最強の北風騎士」ってのは、こうして生まれたわけさ…
ファルカの趣味…
(Varka's Hobbies)
 昔は俺も冒険者の端くれだった。行ったこともない所で、出会ったことのない強敵に挑めるとワクワクしたもんだ。だが、今は…もっと大切なもんを守らないとな。
ファルカの悩み…
(Varka's Troubles)
 ナド・クライの拠点建設、ドーンマンポートへの防衛隊の派遣、遠征軍の復帰計画、騎士団全体の支出明細…うがあぁぁぁっ!…遠征から帰ってきたばかりだってのに、別の苦難の始まりか?
好きな食べ物…
(Favorite Food)
 言うまでもなく——え?酒以外ってか?…酒醸団子と酒入りチョコレートもダメか?なら…えーっと…うーん…そうだな…炙った肉料理とか、前菜にぴったりな冷たい和え物とか…チーズやナッツもいいな。はっはっは!
嫌いな食べ物…
(Least Favorite Food)
 見た目も香りも酒なのに、飲んでみたら酒じゃない飲み物なんて、詐欺だと思わないか?
贈り物を受け取る・1
(Receiving a Gift: I)
 これは美味いな…最高級の蒲公英酒が合いそうだ!
贈り物を受け取る・2
(Receiving a Gift: II)
 なかなかの味だ。後方支援部隊もお前を見習ってほしいものだな。
贈り物を受け取る・3
(Receiving a Gift: III)
 お前ら…いつもこんなものしか食べてないのか?…冒険者も大変だな。遠征軍とあまり変わらないじゃないか…よし、後でご馳走してやろう。
誕生日…
(Birthday)
 誕生日おめでとう!お祝いに、西風騎士団によるバースデーソングの合唱を聞いてくれ——ああ、誤解するなよ、俺の命令じゃなくて、みんなの提案だ。俺はそれを取りまとめて、会場を準備しただけさ。どれだけ愛されてるか、実感できたか?我らが栄誉騎士さんよ。さあ、そろそろ会場に向かおう!主役と指揮者がいなけりゃ、合唱は始まらないからな。
突破した感想・起
(Feelings About Ascension: Intro)

Icon Character Ascension Unlocked Ascension Phase 1
 騎士の美徳その一、「謙虚さ」。謙虚に教えを乞うてこそ、成長できるものだ。
突破した感想・承
(Feelings About Ascension: Building Up)

Icon Character Ascension Unlocked Ascension Phase 2
 騎士の美徳その二、「誠実さ」。巧みな話術や策略で騙し取ったものはいつか消え失せる。剣で掴み取る勝利こそ、偽りなきものだ。
突破した感想・転
(Feelings About Ascension: Climax)

Icon Character Ascension Unlocked Ascension Phase 4
 騎士の美徳その三、「己を律すること」。騎士道にもいろんな道があるが、自分の選んだ道を信じ、初心を忘れずに進まねばならん。
突破した感想・結
(Feelings About Ascension: Conclusion)

Icon Character Ascension Unlocked Ascension Phase 6
 騎士の三つの美徳、覚えたか?よし、じゃあ全部忘れろ——どんな騎士になるか、どの道に進むかは、自分で決めるものだからな!

Combat

重撃
(Charged Attack)
 ——砕けろ!
 ——斬る!
元素スキル
(Elemental Skill)
 激流!
 烈火!
 氷霜!
 轟雷!
 疾風!
 散れ!
 もっと激しく!
 はぁ——っ!
 ついてこれるか?
元素爆発
(Elemental Burst)
 はぁあああッ!
 北風が制圧する!
 俺についてこい!
ダッシュ開始
(Sprint Start)
 しっかりついてこいよ!
  
風の翼を広げる
(Deploying Wind Glider)
   
宝箱を開ける
(Opening Treasure Chest)
 酒が入ってたら、一杯分けてくれ。
 好きなものがあれば、持ってっていいぞ。
 戦利品か。冒険の褒美だと思ってとっとけ。
HP低下
(Low HP)
 ふぅ…そろそろ本気を出すか!
 やるじゃないか!
 おっと、油断したな…
仲間HP低下
(Ally at Low HP)
 盟友を守ることは騎士の責務だ。
 あとは俺に任せろ。
戦闘不能
(Fallen)
 北風たる者…止まるわけには…
 はぁ…俺にもついにこの日が来たか…
 モンドのことは…任せた…
ダメージを受ける
(Light Hit Taken)
 大した傷じゃない。
 フン、なんてこたぁない!
    
重ダメージを受ける
(Heavy Hit Taken)
 傷が増えたな。
     
チーム加入
(Joining Party)
 よーし、出陣だ!
 「北風」の出番か。さあ、今日はどこに吹く?
 「北風騎士」——いざ往かん。
放置
(Character Idles)

[Note: Chat & Weather voice-over can also be heard as idles.]
Varka does not feature any Character Idles Voice-Overs.
弱攻撃
(Light Attack)
       
中攻撃
(Mid Attack)
   
強攻撃
(Heavy Attack)
     
登り
(Climbing)
   
登りの呼吸
(Climbing Breath)
   
ジャンプ
(Jumping)
       

Navigation