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Teyvat ArchiveGenshin Impact Wiki

“May all the world be blessed with fortune and joy.”

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Prune/Voice-Overs/Japanese

Last updated 2026-07-17

Icon Emoji Paimon's Paintings 02 Qiqi 2
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Story

初めまして…
(Hello)
 あたしは魔女ハンターのプルーネ。あたしの敵は、若者を弄ぶことを楽しみ、他人の空想の友達を利用して罠を張る、ド派手でデカい空洞のある帽子を被った魔女——もっと正確に言えば、邪悪な魔女だ!情報提供はいつでも大歓迎だぞ。
世間話・宣戦
(Chat: Declaration of War)
 アリス——隠れても無駄だ!いつか絶対に見つけ出してやるから、覚悟してろ!
世間話・大悪党
(Chat: In the Know)
 意味深な口調で「この世界は面白い」とか言うやつは大抵、混沌を招くのが大好きな大悪党なのだ。
世間話・豆知識
(Chat: Trivia)
 知ってたか?物を飲み込む時、同時に息を吸うことはできないぞ。嘘だと思うなら、試してみるといいのだ。ふふん。
雨の日…
(When It Rains)
 人生という旅路は、常に晴れてるとは限らない。その台本には、涙で濡れたページが必ずあるのだ。
雷の日…
(When Thunder Strikes)
 ふふふ、震えというのは、突然の大きな音に対する正常なストレス反応であって、こここ、怖がっているわけではないのだ。
雪の日…
(When It Snows)
 ズビ…寒くなんてない。コートなんていらないのだ。
晴れの日…
(When the Sun Is Out)
 日の光はタダだけど、この世にはそれを自由に浴びれない人がたくさんいるのだ。
砂漠にいる時…
(In the Desert)
 昼は情熱的で、夜は冷酷…それが砂漠というものだ。
おはよう…
(Good Morning)
 今、あたしは強い意志でベッドに抗ってるのだ…負けるな…負けるな…起きないと…!
こんにちは…
(Good Afternoon)
 「今」を全力で過ごすと同時に、先のことまで見据えるべし。つまり、昼ご飯を食べる時は、晩ご飯に何を食べるかまで考えるべし、なのだ。
こんばんは…
(Good Evening)
 この時間でもモンドはなかなか賑やかだな。ナド・クライにいた頃は、いつもパパとママに夜間の外出は危険だって言われてたから、よく部屋にこもって本を読んでたのだ。
おやすみ…
(Good Night)
 明日も…また、一緒に冒険する…よな?いや、別にどうでもいいけど…じゃあ…おやすみ。
プルーネ自身について・正体
(About Prune: Identity)
 「魔女ハンター」だって名乗るたびに、何も知らないやつらから変なことを言う反抗期の子供扱いされるのだ…って、なんだその目は!?
プルーネ自身について・読書
(About Prune: Reading)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 大人ってすぐ話をはぐらかすよな。何か質問すると、決まって「子供はそんなこと知る必要ない」とか、「大きくなれば分かる」とか…ふん、答えは自分で探すから別にいいけど。一方で、本は嘘をつかない。もったいぶらずに知識を与えてくれるし、こっちに判断を委ねたり、考えさせたりしてくれる。そうやって導き出した答えこそが、自分の知識になるのだ。
タイミングについて…
(About Us: Timing)
 そういえば、あたしがナシャタウンを離れるのとすれ違いで、キミはナド・クライに来たんだよな。本当にタイミングが悪かった…いや、逆によかったのかもしれない。なにせ、キミは当時とんでもない事件の中心で、とんでもないやつらに囲まれてただろう。そこにあたしが入り込む余地なんて…コホン。要するに、あたしは大人数で騒ぐのは苦手だから、今このタイミングでキミと知り合えてちょうどよかったってことなのだ。
立場について…
(About Us: Beliefs)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 6
 わざわざ言うほどのことじゃないと思ってたけど、実は…キミがそばにいてくれて、本当に嬉しいのだ。あたしを子供扱いして適当にあしらったりしないし、いつも真剣に話を聞いて質問に答えてくれるし…
キミが魔女のやつらと仲がいいことはもちろん知ってる…けど、「敵の仲間は敵」なんて決めつけるほどあたしの頭は固くないぞ。友だちになるのに必要なのは真心だけで、立場や身分なんて関係ないのだ…キ、キミもそう思うよな?
「神の目」について…
(About the Vision)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 あたしにツワモノ認定されたやつらは、みんなこの勲章を持ってる。そして、あたしも持ってるということは…ふふん。でも、キミだけは「神の目」を持ってないのに自由に元素力を扱える。つまり、キミはツワモノ中のツワモノ、例外中の例外ってことなのだ。
シェアしたいこと…
(Something to Share)
 「フラッグシップ」には、飲む前にルーレットを回す、スリル満点の特製カクテルがあるのだ。味?いや、その…知らない。だって、あたしが背伸びしてモラをカウンターに置いた途端、あの無表情のバーテンダーは入口を指さして、「ここは子供が来る場所じゃない。ホットドッグが食べたいなら『スペランザ』へ行け」って…
くっ、これって明らかに年齢差別だろう?
興味のあること…
(Interesting Things)
 そういえば、遺瓏部の港には大きな昇降機があるんだけど…えっ?ああ、そうそう、「遺瓏埠」だったな。それから、スメールの雨林にはちっちゃくて可愛いやつらがいるそうだ。現地の子供たちはナナンナラって呼んでて…ア、「アランナラ」!もちろん知ってるのだ!あー、ええと…スネージナヤには行ったことあるか?…よし!へへっ、子供の頃、あそこで写真をいっぱい撮ったのだ。今度、機会があったら紹介してやるぞ。
アリスについて・邪悪な魔女
(About Alice: The Witch)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 キミたちの仲を裂くつもりはないけど、「情報の透明性」の原則に基づいて、あたしにはキミにあいつの悪行を暴露する義務があるのだ。あの邪悪な魔女は、スライムでも解けるようななぞなぞであたしを挑発し、子供向けの議題で討論しようと絡んできては、毎回あたしに論破されてるのだぞ!挙句の果てに、逆上したあいつは魔女の本性を現して、「デカルトは預かった、手がかりが欲しくばモンドへ来い!」と言ったのだ!分かるか!?これは、キミが七聖召喚で圧勝したのに、パイモンが連れ去られるようなものなのだ!そんなことされたら、キミだって魔女ハンターになるだろう!?
アリスについて・心理戦
(About Alice: Psychological Warfare)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 最初はあたしだって不思議に思ったのだ。なんで危険な場所じゃなく、よりによってモンドに誘い出したんだろうって。けど、よくよく考えるとこれは心理戦だって気づいたのだ。危険な場所であればあるほど、ハンターの感覚は鋭くなる。でも、モンドには…怠惰な酒の匂いと、現実離れした詩歌が漂ってる。ふん、つまりあいつは、この「自由」な雰囲気であたしを蝕んで、午後のお茶を楽しみながら、猫のブラッシングをするだけの廃人に変えようとしてるのだ!
アリスについて・許さない
(About Alice: Never Forgive)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4UI Quest The Magic That Never Fails
 デカルトと再会して、この事件の裏に善意の嘘が隠されてたことは分かった…けど、それはそれ、これはこれなのだ。「善」の動機で、「悪」の手段を覆い隠すことは絶対にできない!本質的に、あいつはあたしを翻弄する過程そのものを楽しんでたのだ。キミも見てただろう!?あたしが激怒するたび、あいつがどれだけ楽しそうに笑ってたか!あの本気の笑い声は、悪趣味の証明なのだ。とにかく、あたしはあいつを許さない。絶対にだ。
クレーについて…
(About Klee)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 み、認めるのだ。あの子に近づいたのはたしかに…最初は情報を引き出すためだった。アリスの娘なら、魔女の秘密をたくさん知ってるはずだからな。でも、クレーは一切警戒せずに、しょっちゅう「一緒に遊ぼう」とあたしを誘った。ある日、何か隠し事をしてそうな雰囲気で「プレゼントがある」と言ってきて…あのキラキラした目で見つめられたら…急に、その…なんというか…
いや、違うのだ。ほだされたわけじゃないぞ。たまには遊びに付き合ってあげても、計画に支障はないと思っただけ。そう、それだけの話なのだ。
早柚について…
(About Sayu)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4UI Quest The Magic That Never Fails
 あの子くらいの年齢だと、「寝れる時に寝る」のが一番賢い選択なのだ。なにせ…仕事や不安に押しつぶされそうな大人たちを見てみろ。アルコールや錬金薬に頼らずぐっすり眠れることは、大人たちにとっては贅沢なことなのだ。何の悩みもなく目を閉じられる今のうちに、好きに寝かせてあげよう。
ヨォーヨについて…
(About Yaoyao)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4UI Quest The Magic That Never Fails
 ヨォーヨはすごく手先が器用で、何度もあたしの髪を結び直してくれたのだ。自分じゃあんなに上手に結べないから、寝るときも解くのがもったいなかったくらいだぞ。でも結局、起きたらぐしゃぐしゃになっちゃってたのだ…
七七について…
(About Qiqi)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4UI Quest The Magic That Never Fails
 あの子へのプレゼントに、団子牛乳をたくさん買ったのだ。小さな魔女のお茶会の時、好きだって言ってたからな。それにしても多すぎるって?そ、それは一つ買うと、おまけでもう一つ無料だったから…それに、モンドにも稲妻のお土産を持ち帰りたくて…その…大半はクレーにあげるためだ、うん。あたしはお茶でいいのだ。もちろん、砂糖なしだぞ。
パイモンについて…
(About Paimon)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4UI Quest The Magic That Never Fails
 気になってたのだが…パイモンはどうやってスメール教令院の学籍を手に入れたのだ?入学試験って難しいのか?学習教材を貸してほしいのだ…えっ?あいつにはすごい先生の個人指導までついてるのか!?
アルベドについて…
(About Albedo)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 キミにしか話さないから、絶対誰にも言わないって約束してくれ。実はアルベドさんって…人間じゃないと思うのだ!だって、あんなに完璧な人間なんて、いるわけないのだ。うーん…
ガイアについて…
(About Kaeya)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 あたしの計画を聞いて、彼はデカルトを重装騎兵にするようオススメしてくれて、その場で『特種騎獣運転免許証』も発行してくれたのだ…でも、すぐにジン団長に取り上げられた。「子供に運転させるなんて危険すぎる」ってな…ふん。
モナについて…
(About Mona)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 以前、魔女Bと間違えて、迷惑をかけちゃったことがあって…それもこれも全部アリスのせいなのだ!あいつ、魔女Bの名前には「メギストス」が入ってるとだけ教えてきて…一番大事な「トリス」の部分をわざと隠してたのだ!それにモナのとんがり帽子は、「魔女」のイメージ通りだったし…とにかく、謝罪を受け入れてもらえて助かったのだ。
リサについて…
(About Lisa)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 またしてもとんがり帽子の女…しかも、「薔薇の魔女」なんて称号まで持ってるのだ。けど、何事もあからさまであればあるほど、慎重になるべきだろう…あいつが、ニコニコしながら気の抜けた口調であたしを「プルーネちゃん」と呼ぶたび、ハンターとしての直感が激しく警鐘を鳴らすのだ——あいつが本物の魔女であろうとなかろうと、手を出していい相手ではない、ってな。
フィッシュルについて…
(About Fischl)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 彼女は幻想に溺れてるタイプの人間じゃない。むしろその逆で、モンドにおいて数少ない理性的な人だとあたしは思う。あの華麗な言葉の数々は、この残酷な世界に対抗するための武器に過ぎないのだ。あいつの話が理解できるのか、だって?もちろん、できないぞ。でも、だからといって彼女に対する高い評価を損なうことはないな。
アイノについて…
(About Aino)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 カチャカチャ・クルムカケ工房で三日間、基礎のネジ締めからあの子に教わったことがあるのだ。天才機械技師の専門的な指導のおかげで、無事アリスから勝ち取ったハンマーと鈴を改造できた。もとの子供向けのおとぎ話みたいな雰囲気を全部消して、重金属の機械的な見た目にすることで、視覚的な威圧感を30%向上させられたのだ!
ドリーについて…
(About Dori)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 あたしは、あいつの貨物キャラバンと一緒にいくつかの国を巡って、ようやくモンドに着いたのだ。実はあいつ、もっと短時間で着いて、もっと座り心地のいい座席の乗客護送サービスもやってたんだけど、そっちの料金は法外と言えるほど高くてな。ふん、これだから商人ってやつは!
でも、変なことがあったのだ。利益至上主義のあいつからすれば、キャラバンが襲撃に遭った時は高価な貨物を第一に守るのが普通だろう?なのに、リーダーのおじさんは「子供を守れ!ボスの命令だ、指一本触れさせるな!さもないと全員減給だぞ!」って叫んだのだ。おかしいよな、あたしはちょっとしか代金を払ってないのに…もしかしたら、あいつの計算にはモラ以上に重要な何かが含まれてるのかもな。
プルーネを知る・1
(More About Prune: I)
 「お家はどこ?」、「ご両親は?」、「一人で遠出しちゃダメでしょ」、「家が恋しくないのか」…どうせ、そういうことが聞きたいんだろう。ここに来るまで、数え切れないほどの大人に同じ質問をされたのだ。ふん、だったら何度でも同じ答えを…えっ?聞きたいのはそういうことじゃない?ま、待て、一分だけ考える時間をくれないか!
プルーネを知る・2
(More About Prune: II)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 3
 デカルトはあたしの空想の友達なのだ。あたしが四、五歳の頃だったかな…その頃パパとママは商売で忙しくて、あたしの相手をする余裕がなかったのだ。ある日、言葉が話せて、とっても賢くて、悩みを相談できる犬がいたらいいなって考えてたら…こいつが現れてな。あたしにしか見えないけど、ずっとそばにいてくれて、誰よりも頼りになるのだぞ。
プルーネを知る・3
(More About Prune: III)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 4
 「幻想」と「虚構」は同じ意味じゃない。あたしにとって、デカルトの存在は確かな現実なのだ。あたしたちは、言語なんて効率の悪いコミュニケーション手段はとうの昔に捨ててる。こいつは目線一つ、深い鼻息一つで、あたしの論理的思考の穴を的確に埋めてくれるのだ。お互いの息がぴったりだからこそ、魂が共鳴してるかのようにやり取りができるってことだな。あたしは、こいつがそばにいてくれれば、それでいい。他に友達がいなくたって、気にしないのだ。
プルーネを知る・4
(More About Prune: IV)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 5UI Quest The Magic That Never Fails
 …はぁ、そうだな、「小さな魔女会」は確かにあたしを変えた。人に必要とされ、気にかけてもらえるというのは、こんな感じだったのだな。ナド・クライにいた頃のあたしは、ずっと自分を傍観者だと思ってた。でも「小さな魔女会」の中で、あたしは欠かせない存在になれた。悪くない気分なのだ…だから、この組織は誰にも壊させはしない、あたしが絶対守り抜く…正直に話したぞ、これで満足か?ぜ、絶対に内緒だぞ…特に、クレーたちにはな!
プルーネを知る・5
(More About Prune: V)

Item Companionship EXP Friendship Lv. 6UI Quest The Magic That Never Fails
 小さな魔女会が発展して大きくなったら、魔女の世界のルールを改めるつもりだ。空想の友達をからかったり、「試練」という名目で人を困らせたり、子供相手に駆け引きしたりするのは禁止にしてやる。要するに、正義、善良、そして友情に満ちた新しい秩序を築くのだ!アリスたちの世代の魔女は自由奔放すぎるし、そろそろ若い世代が引き継ぐべき時なのだ。ん?笑いたければ笑っていいぞ。小さな魔女会がテイワット最強の組織になった時、キミはあたしにペコペコ頭を下げることになるんだからな。
プルーネの趣味…
(Prune's Hobbies)
 この『素論派元素力ハンドブック』は八十年前に発行されたものだけど、ここに書かれた基礎理論は現代でも通用するのだ。だから、大量の注釈を入れたり、時代遅れの観点を修正したり、さらにあたし独自の戦術推論も書き加えたりしててな。ふっふっふ…アリスめ、自分が何気なく渡した本が自分を脅かす刃になるなんて、思ってもみないだろうな…
プルーネの悩み…
(Prune's Troubles)
 毛束がまた跳ねてる…何度押さえても跳ね返ってくるから、毎朝こいつと格闘なのだ。もしかして、あたしに喧嘩を売ってるのか…?
好きな食べ物…
(Favorite Food)
 バーベキュー味の飴細工、酸味を効かせた燻製フィッシュステーキ、豆腐味のハッシュドポテト…想像しにくい味ほど、気になっちゃうよな。一見ヘンテコな料理でも、食べれば有名になった理由が分かるのだ。
嫌いな食べ物…
(Least Favorite Food)
 「スペランザ」のホットドッグだな。味の問題じゃなくて、純粋にプライドの問題なのだ。確かにいい匂いなのは認めるけど…それでもあたしはこいつが憎くてたまらないのだ!
贈り物を受け取る・1
(Receiving a Gift: I)
 『料理図鑑』に載ってる写真があんなに綺麗なのは、写真に何か手が加えられてるからだと思ってたけど…写真のまんまの料理って、本当に作れたんだな。驚いたぞ…
贈り物を受け取る・2
(Receiving a Gift: II)
 うーん…最高とまではいかないけど、かなり美味しいぞ。
贈り物を受け取る・3
(Receiving a Gift: III)
 正直に言え!魔女に呪われてるのか?
誕生日…
(Birthday)
 誕生日おめでとう。いや、驚かなくていいのだぞ。「キミの誕生日」なんて、あたしの情報網にかかれば簡単に調べられるからな。でも、肝心な「誕生日の願い事」がなにかは分からなかったのだ…
口に出すと叶わなくなる?そんなことはないんじゃないか。だってそれじゃ、キミの願いを叶えたがってる人…たとえばあたしが、何もしてあげられないだろう。さあ、素直に何が欲しいか白状するのだ。おっと、あたしを甘く見るなよ。お小遣いはそれなりに貯めてるし、キミもよくあたしを物知りだって褒めてくれるだろう?キミが思ってる以上に、力になれるかもしれないぞ。
…まさかとは思うけど…「モンドの一等地で家を一括購入」とか…そんなに大きな願いじゃない…よな?
突破した感想・起
(Feelings About Ascension: Intro)

Icon Character Ascension Unlocked Ascension Phase 1
 うん、元素反応が更に安定したのだ。机上の空論ではなかったのだな。
突破した感想・承
(Feelings About Ascension: Building Up)

Icon Character Ascension Unlocked Ascension Phase 2
 本にはこんなことまで書いてなかったけど…しっかり覚えたぞ。
突破した感想・転
(Feelings About Ascension: Climax)

Icon Character Ascension Unlocked Ascension Phase 4
 理性的になるには、幻想を捨てなきゃいけないわけじゃない。あたしはその両方を手にするのだ。
突破した感想・結
(Feelings About Ascension: Conclusion)

Icon Character Ascension Unlocked Ascension Phase 6
 あたしはやっぱり、偽物のおとぎ話とか、この世界そのものをあまり信用できない。でも、キミのことは信じられるぞ。だから、キミもあたしのことを信じるのだ。まだ子供だと思ってるかもしれないけど、子供の中では結構しっかり者で、頼りになるお姉さんなのだぞ。

Combat

元素スキル
(Elemental Skill)
 ど真ん中。
 動くな。
 逃げたい?
 くらえ!…っとと…
 あたしがやる。
 逃がさない。
元素爆発
(Elemental Burst)
 制裁だ。
 鈴の音を合図に。
 マークするのだ。
ダッシュ開始
(Sprint Start)
   
風の翼を広げる
(Deploying Wind Glider)
   
宝箱を開ける
(Opening Treasure Chest)
 人間、いくつになっても宝箱には目がないのだ。
 ふふん、たかが宝探しゲームだろ。
 こっちだ!しーっ…ここにもあったぞ。
HP低下
(Low HP)
 まだまだここからだ!
 一休みしてから再戦しないか!
 あたしはそう簡単にはあきらめないのだ。
仲間HP低下
(Ally at Low HP)
 あたしを頼ってほしいのだ!
 戦術的撤退は、恥じることじゃないぞ。
戦闘不能
(Fallen)
 デカルト、早く…逃げ…
 これで…終わりだと思うなよ…
 どうして…こんなことに…
ダメージを受ける
(Light Hit Taken)
 痛くないのだ。
 まだいけるのだ…
    
重ダメージを受ける
(Heavy Hit Taken)
 いでっ!
 やめろってば!
    
チーム加入
(Joining Party)
 魔女ハンター、いつでも行けるぞ。
 先に言っておくけど、おままごとをするつもりは無いからな。
 よし、出発しよう。
放置
(Character Idles)
[Note: Chat & Weather voice-over can also be heard as idles.]
  
弱攻撃
(Light Attack)
       
中攻撃
(Mid Attack)
   
強攻撃
(Heavy Attack)
   
登り
(Climbing)
   
登りの呼吸
(Climbing Breath)
   
ジャンプ
(Jumping)
     

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